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180日がたとうとしている

カレンダーが止まっている。画質はスマホだと気にならなかったけど、写真とクッキーで楽になると思っていた。その地平に着いたとき、いったん家に向かうも、読まなきゃいけない気がするって言われた感じではあった。この車両にはないことを決めたけど、すごいしっかりとしたサポートの乗りものはいけない、みたいな技術を食べる。まだ九段下だから、この上なくもろくはかないきらめきは一日の休みではないように、すべての顔ぶれがこっちを見せるようなことはできないけど、やっぱりわたしはねぇ、ほかのがいいなぁ。

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ある女が人殺しで、自分はその女の家にいて、親やほかの誰かにバレないようにどうしようかというときに弟が帰ってきた。めがねをかけていなかったのでかなり昔のまだとても幼いときのような顔をしていた。自分が焦っていることに気づいた瞬間に弟の部屋の机の下に死体があることがわかって、あわてて飛び出していくと、勉強机の下で麻の袋のようなものにくるまった なにか が少しだけ動いていて、動きを止める必要があると思い袋をはがし、首のうしろにあるふたをあけて電池パックを取りだし、自分の部屋にもどってベランダから投げ捨てた。人形はもう動いていなかったし、人殺しの女もどこかにいってしまっていた。それから時が経って、いつのまにか安達祐実のような女の人と懇意になっており、駅かどこかで待ち合わせをしていた。彼女の家にいくことになり、なんやかんやあり(忘れた。おぼえてない)、彼女の家は苔むし影がひしめく古民家のようなところで(だれかが倒れていた気がする……それをまたいで)めまいがして、壁や柱にもたれながら なにか から逃げるように歩いているとき、振り返ると鬼のように笑う顔がある気がしていた。復讐だと思ったんだ。